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硬派ダーツ日記

ほとんどダーツのことシカ書かないブログ

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JAPANアレンジ 2本で上がれる101点以上の数

JAPANのアレンジは需要が少ないだろうし、ある意味ライバルに塩を送ることになるわけだけど、そんな小さいことはお構いなしに今後も気づいたことはドンドン書いていくつもりです。

さて。自分がJAPANに挑むにあたって、実はアレンジについてのテーマを3つ用意していました。

1  121~140のアレンジを間違わない
2  60残より48残を重視する
3  12-9(3の倍数)ラインを活用する

1については自分が気づいた範囲では対応できたと思います。2はほとんどチャンスがありませんでした。自分が見た限りでも、多くの選手が、たとえば61残はS1→T20と狙っていたようです。3については自分なりのアイデアとして準備していたのですが、まったくノーチャンスでした。いずれ書くと思いますけど……机上の空論だったかもしれませぬ

とりあえず1について検証したいのですが、まず100点台を2本で上がれる数と上がれない数をおさらいしてみます。ダブルアウトルールだと以下になりますね。

101 ○
102 ×
103 ×
104 ○
105 ×
106 ×
107 ○
108 ×
109 ×
110 ○

DBフィニッシュを考えれば、101点以上でも上がれる数字が4つあります、これらはある意味オイシイ数字なんですね。ところがマスターアウトOKとなるとオイシイ数字は一変します。

101 ○
102 × → ◎
103 ×
104 ○
105 × → ◎
106 ×
107 ○
108 × → ◎
109 ×
110 ○
111 ◎
112 ×
113 ×
114 ◎
115 ×
116 ×
117 ◎
118 ×
119 ×
120 ◎

DBフィニッシュよりトリプルフィニッシュの方が格段に易しいのだから、あえて前者を目指す理由はありません。

たとえば121残からT20狙いを外すなら、S20により隣のS1に外す方が上がりが楽になるという不思議。この感覚に早く慣れなきゃですよ。

以上を基礎として、次回121~130のアレンジを考察してみます。

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