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硬派ダーツ日記

ほとんどダーツのことシカ書かないブログ

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変えてみる人、変えたくない人

最近すっかり週1プレイヤーになっております。それに比例してブログの更新も滞り中。

今日は某所でコソ練を試みたのですが、そういうときに限っていいことありませんね。開始10分でシャフトがポキッと逝きました。ねじ込みがめちゃくちゃ固いユニコーンのスリックスティックを使っているため、修復は早々に断念。約3時間、久しぶりにハウスダーツでカウントアップ投げ込みました。

ハウスダーツは軽くて弾かれ易いので試合では使いませんが、練習にはなると思います。いつも使っているダーツと太さも長さも違うので、癖が出やすいのも良いところ。厳しい言い方をすれば、道具を変えたら全くいつも通り打てないというなら、それは自分がダーツをコントロールしているのではなくダーツにコントロールされているということだと思うのです。よくボードとの距離にめちゃくちゃ神経質になったり、人のダーツでは投げないという人もいますけど、自分は練習のときは積極的に距離を変えたりダーツの重さを変えたりして、自分のプレイの振り幅を広げておくのが良いと思っています。それに条件を変えると、自分の身体・潜在意識が勝手に活性化して、勘・感覚が鋭くなるような気がします。なぜひとが投げたダーツが的中するかといえば、いろいろ理屈を並べたって、最終的に大事なのはイメージ=感覚ですからね。

ゴルファーはパターを打つ前にグリーンの上をグルグル回り、ピンとの距離や芝目や傾斜を読むわけですが、そうして得られたデータも最終的に頭のなかでイメージとして統合されなければ何の意味もありません。そしてそれは当然、過去の記憶・経験がベースになっているはずです。ダーツは常に同じ距離で投げる競技ですが、それでも条件を変えて投げた過去の経験が無駄になるはずがない、というのが俺の考えです。

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