「D.B.L. Blogチェッカー」っていう便利なページがあります。
ダーツ関連ブログの最新記事がチェックできるのです。
このページで紹介されるには
ダーツBlog連盟(D.B.L.)というのに入らねばなりません。面白そうなので俺も入っいます。入ってはいますが、「D.B.L. Blogチェッカー」をたまに利用するだけの、
不良会員ございます。<(_ _)>
このたびD.B.Lが一周年ということで「今までダーツBlogを書いていて一番印象に残ったこと・楽しかったこと」という共通テーマでエントリーしようという話になったようです。本来なら29日に書くべきところ、不良会員らしく1日遅れでエントリーしてみました。
で、本題。
「今までダーツBlogを書いていて一番印象に残ったこと・楽しかったこと」
えっと〜月並みですけど〜
面識のない方によく声を掛けられるようになったってことかな?
俺、練習で投げ込んでる時は結構怖い顔で集中して投げてる事が多いので、ライブカードで正体がバレていてそういう所を見られるのは恥ずかしいですね。逆にゲームがやりたい時に声を掛けてくださったり、こちらから声を掛けた時にブログを読んだことがある方だったりすると、とても和みます。
ダーツ人口もどんどん増えているようですけど、プレイヤー同志の繋がりがこんなに親密なスポーツは他にないと思います。だいたい日本中のどのプレイヤーも
「知り合いの知り合い」か
「知り合いの知り合いの知り合い」で辿れると思います。それって凄いことですよね。もちろんそうしたコミュニケーションの中でD.B.L.の果たしている割合も多いと思います。
なにはともあれ…
D.B.L.1周年おめでとうございます!